Pinned toot

人生なんてものはより強い生物を作るために自然界で延々と回してるモンテカルロ法の一つの試行でしかない

スパイチップなんかよりIntel MEの方がよほど悪質なんだけどどうすんのこれ

電力の匠~巨大変圧器 延べ27時間総距離200kmの大輸送~ youtu.be/DPqFbTTJNnU
現代の68の車輪じゃん

スタッドレス、ホイール15インチより14インチのほうが安かったので14インチにしたら見た目が悲しくなってしまったwwww

HCIあれほんとうにすごい、自宅に欲しい

はいぱーこんばーじどいんふら!!いれいじゃーこーでぃんぐ!!!とかが普及するとハードウェアRAIDの居場所なくなりそう

ソフトウェアRAID良いよ、Windows なら記憶域プール、LinuxならZFS、btrfsなど

部屋がクソ寒いのでPCの電源を落とさないことにした

「なにもしてないのに壊れた」
「なにもしてないから壊れたんだぞこのやろう」

SMBマルチチャネルをやってみましょうかね

ARゴーグルあればスマートウォッチ不要やん、みたいなアレ

脈拍とSpO2は赤外LED+赤色LED+フォトトランジスタであとは信号処理とかすれば測定できるらしい。どっかの展示でそんなの見た

Windows Serverの記憶域スペースの機能は個人的にはかなり評価高い。一時期はZFSに傾倒したこともあるけど。ソフトウェアRAIDあるしTiered Storageとかあるし、重複排除の処理はリアルタイムではなく後からバッチ的に行われるところも良いと思う

シーケンシャル書き込みも2台ミラーのHDDではありえない500MB/sとか出てるので、シーケンシャル書き込みもHDDに直接行くわけではなくSSDに全量キャッシュされてると思われる

SSDがうまくHDDのランダム書き込みの遅さをカバーしてくれてるんですが、書き込みがすべてSSDに書き込まれてからHDDに移されるのでれSSDの書き込み回数がヤバいことになりそうなんだよな。さらにTiered Storageの機能で頻繁にアクセスされるファイルをSSD側に移す処理とかも入るわけで

瓦書きHDDもシーケンシャル性能はそんなに悪くないもんなぁ。

Tiered Storageにすると、SSD->HDDに対する転送はシーケンシャルになる比率が上がるもんね。ランダムアクセスはSSDが盾になってくれる

ランダム書き込みが死ぬほど遅いことで叩かれまくってるSMR HDDもTiered StorageでSSDをライトバックキャッシュとして使えばわりとなんとかなるんじゃね?という発想。ちょっと使ってみたけど実際なんとかなってるっぽい

リッパナシャカイジン族というより、マットウナショウバイニン族の中には「百万も二百万も現金を持ち歩けないが、時々そういう単位の取引が不意に発生するのでそういう時の担保代わり」でロレックスとかを身に着けてる層がいて、魚河岸の大将なんかですごい時計はめてる人とかいるけどああいうのは大体そう

Show more
Mastodon

mstdn.kuriuzu.tk is one server in the network